103滴目 とっておきの怖い話教えてください・・・!

どうもこんばんわ

今日5000円入って少しわほーい状態になっている人です

実は裏でゲームしててたこ殴りされてます

全てMISSなので問題ないんです、いえい

さてさて今日はトラックバックテーマをお借りしますか

お題はとっておきの怖い話と言う事で・・・

大分前にみた夢を気力が持てば二つほど・・・

説明下手なのですが御了承願います。

まずは・・・

最初は同じ内容なのでそれだけでも・・・


学校にいたんですね

いつも通り登校して、授業受けて・・・

そして帰ろうと玄関まで駆けていくと鍵が開いてないんですよね

どうしてだろう、と思って職員室に行こうとして振り返るんですよ

そうすると同級生がですね、笑って立ってるんですよ


ここまで話そうとしている二つの内容は同じなのですが・・・

此処から話が変わります。

まず小学校ルートから・・・


その同級生がですね、笑ったまま倒れちゃったんですよ

背中に大きな傷が出来ていて、血だまりになっていって・・・

怖くなって立ちすくんでいるとその後の教室からですね

何かが覗き込んでくるんですよ

私を、じっくりと・・・

目の部分は影になってて全く見えなかったけど

口許はしっかりと・・・

笑っちゃってるんですよね

そして持ち物を捨てて泣きながら逃走

私の走る速さに合わせて笑っていた何かも移動し始めまして・・・

階段を駆け上がると帰宅をしようとする人とすれ違って・・・

無視して逃げていると後ろで何かが倒れる音が聞こえまして

怖くなって更に速度を上げたんですが

等間隔でしっかりついてくるんですよね

いくら曲がろうとぴったりはりついてくる、そして人とすれ違うと後から何かが倒れる音が響く

その繰り返しで一度通った道に戻って来たんですよ

そこで響いていた音の正体を知ってしまったんですよね

最初に倒れた人と同じ、血だまりの中で倒れてました

そして流れてきていた血で足を滑らせまして・・・

全身血だまりに落ちまして自身が血の塊のようになりました

そしてそこで気づいたんです

後を追ってきていた筈の何かがいないんですよ

そしてもう一つ

校舎のどこかで泣き叫ぶ声が響き渡っている事にも気付きました

パニック状態に陥っていると、泣きながら駆けている人が目に入ったんです

その後ろに・・・

笑ったまま追いかけてくる何かがいたんですよね

そこからは余り覚えてないんですが

多分何かに捕まったのかな?

音楽室に連れていかれてまして・・・

その何かに近い物がうようよといて話し合ってたんですよ

勿論怖くなって逃げ出そうとするんですが

扉は動く気配を見せず・・・

諦めてドアの前で座り込んだんですよ

すると何かが話しかけてきました

「ここから出たいのか?」

希望が見えた気がしました、が

「ただ・・・それじゃつまらないしゲームをしよう、勝ったら出してやる」

何でもやってやるとでも思っていたんでしょうか、うなずきました

「ゲームの内容は鬼ごっこ、1時間逃げ切れたらお前の勝ちだ・・・さぁ逃げろ、鬼は増えていくぞ・・・」

その言葉と同時に動かなかった扉が開きまして・・・

後ろから笑い声の嵐が発生。

扉を出ると早速隣の窓にいるんですよね

幽霊の類が実体化されて。

窓ガラスが割れる音と共に近くの階段を全段飛び降り逃げまどいました

そして暫く逃げていたんですよ

血だまりに倒れている人たちがいる校舎の中を。

鬼はあの窓を割って入ってきた1体だけのまま時間はすぎて行き・・・

   残り20分です、頑張って下さい

無機質な、感情の無い声でアナウンスが入ったその時から・・・

鬼が一気に増えました

・・・お気づきでしょうか

1時間の内40分間、鬼は1体だったんですよ

何かが入ってくる事は無いでしょう、速さで普通に負けます

・・・回りの倒れている人たちが起き上がってきました

顔は血でまみれてもう誰かも分からず、服も真っ赤に染まって・・・

起き上がってくる人たちの手には凶器、鈍器、さまざまな物が握られていました

本能では分かってたのに拒否し続けて・・・

自問自答を繰り返すうちに・・・

起き上がった人たちが襲いかかってきました

何とか足を動かして逃げるも相手は全力疾走で疲れ知らず

勝てるわけがない・・・と諦めたその時

階段を踏み外す人がいまして・・・

持っている物も手放したんですよね

チャンスと思った私はその武器を手に取り、階段を踏み外した人を・・・

禁忌に走って、後悔する暇も無く違う人が襲いかかってくるので

全員と戦いました

そして逃げながら戦い続けまして・・・

途中で気づきました

起き上がってくる人が少しずつ増えていっている事に。

絶望の中で私は倒した人の武器を使いやすいと思った物と取り替えてを繰り返している内に・・・

   後5分です、もう少しで帰れます

放送内容が変わった事に少し違和感を覚えながら走り続けると・・・

倒したはずの人が全員起き上がって来ました

逃げ切れるわけも無く、すぐに取り囲まれ、押しつぶされて・・・

何かが押しつぶす人たちを巻き込んで、私を貫きました

最後に聞こえたのはゲームを開始した瞬間の部屋で聞いたのと同じ声の嘲笑でした


以上です、途中から話作っちゃいました←

小説書いてる感じで楽しかったんですがとても怖いですw

寝たくないですどうしましょうw

うだうだ言っても仕方ないですね・・・

何か長編になってるけど今日は此処まで!

2つ目も読みたい方はコメント下さいね

コメント返信

> しーちゃん

たくさん食べましょうね!

脂身無双でも作りますよ!←

疲れ気味なのは・・・大丈夫でしょうか?
しっかり休んで下さいね

たしかに・・・そこまでだらけてるのは初めて見たかもしれないw
のんびり楽しんで行こうね!

廃スペェ・・・
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トラックバックテーマ 第1404回「自慢できる資格や特技を教えてください」

こんにちは。 トラックバックテーマ担当の水谷です。今日のテーマは「自慢できる資格や特技を教えてください」です。水谷は、自慢できる資格はあまり持っていないのですが、強いて言うと中学と高校の教職免許を持っていることが少し自慢です。今は、トラックバックテーマを担当しているのであまり、教職免許は役に立ってませんが教育実習で母校にて、おぼつかないながらも生徒に教えたりしたことは、今でも記憶に残っています。他...
トラックバックテーマ 第1404回「自慢できる資格や特技を教えてください」



人を完全に無視する能力を持っている事。

やる気になればそれなりに出来る。

スルー検定3級です。


コメント返事、本更新は明後日からです。
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